SXF技術者検定試験‖オープンCADフォーマット評議会

OCF検定‖オープンCADフォーマット評議会

2016年度 SXF技術者更新セミナー
SXF技術者更新セミナー


2016年度のSXF技術者検定試験更新セミナーは終了しました。
受講し忘れた方は、メールにて(sxf-shiken@ocf.or.jp)ご連絡ください。


2016年度 更新セミナー対象者

SXF技術者検定試験に合格された方は、3年に一度更新セミナーを受講する必要があります。
2016年度の対象者は、以下の方です。
  1. 2004年(平成16年)に認定された方(認定番号の先頭4桁が、0104-****)で、
    2013年度の更新セミナーを受講された方

  2. 2007年(平成19年)に認定された方(認定番号の先頭4桁が、0407-****)で、
    2013年度の更新セミナーを受講された方

  3. 2010年(平成22年)に認定された方(認定番号の先頭4桁が、0710-****)で、
    2013年度の更新セミナーを受講された方

  4. 2013年(平成25年)に認定された方(認定番号の先頭4桁が、1013-****)は、
    すべての方が対象
* 2007年度、2010年度の認定の方で、2013年度の更新セミナーを受講されなかった方は認定は失効しています。再度、SXF技術者検定試験を受験していただくことになります。

あなたが、本年度(2016年)の更新セミナーを受講する義務があるかどうかを以下のページから確認することができます。
=> [更新セミナー受講確認ページ]

2016年度 更新セミナーの実施予定とお申し込み、受講料のお支払い

  • 受付・受講期間:2016年10月1日(土)〜11月30日(月)
  • セミナー時間:約90分間 (WEBによる自主学習)
  • 受講料:9,500円 (認定証明書 * カードは廃止となりました)
    - 認定証明書を代引き郵送で送付します。受け取り時にお支払いください (代引き手数料、消費税を含む)
更新セミナーは、ご自宅や勤務先でWindowsパソコンとインターネットが接続されていればWEBブラウザにより受講が可能です。
セミナーにお申し込みいただくと、事務局よりWEBで更新セミナーを受講するIDを送付いたしますので、受講期間内に受講を終了してください。
受講終了すると、インターネットを介してデータベースに登録されますので、事務局より認定証明書を代引き郵送(受講料 9,500円)でお送りします。受講料をお支払いいただいた方は、3年間SXF技術者として認定されます。
WEBによる更新セミナーは、Windowsパソコン(Vista, 7, 8, 10)、およびインターネット環境が必要です。 更新セミナーは、申し込むとお使いのWindowsパソコンですぐに受講できます。

=> もっと詳しく見る


認定証明書の認定期間が「2016年11月30日」以前と記載されていても、11月30日までにセミナーの受講を終えていただければ問題ありません。



更新セミナー よくある質問

更新セミナーとは?
SXF技術者検定試験の認定者は、3年に一度更新セミナーを受講する必要があります。
認定時より3年の間に生じた法律や規約の変更点などをセミナーを受講することにより理解するためです。

更新セミナーを受講しなかった場合は?
SXF技術者としての認定は、失効します。
必ず受講していただけますようお願い申し上げます。

自分の更新セミナー受講年度を確認する方法は?
以下のページから確認することができます。認定番号を入力する必要があります。
=> [更新セミナー受講確認ページ]

自主学習プログラムとはどんなものなのですか?
自主学習プログラムは、WEBで行います。インターネットに接続されたWindowsパソコンから指定のURLにより、更新セミナーが開始されます。内容は、この3年間の電子納品関連の規約の改正、その他の注意事項などが画像と音声で解説されます。
3セッションある講座を聴講していただくとセミナーは終了します。時間は約2時間ほどです。

更新セミナーを受講する際に必要な準備はありますか?
Windowsパソコン、ヘッドホン(またはスピーカ)、インターネット環境が必要です。

セミナー受講日は?
自主学習法式のセミナーですので、ご自宅または仕事場などで任意の日時に受講することが可能です。

受講の申込み方法は?
期間中は受講申し込みのWEBページが開設されますので、そこからお申し込みいただきます。
お申し込みいただくと、メールにてIDが送信されますので、受講開始日以降であれば受講が可能です。

CPDS認定は?
更新セミナーは全国土木施工管理技士会連合会のCPDSとして、単位を取得できます。
詳細は以下のページを参照ください。

CPD認定は?
更新セミナーは土木学会のCPDとして、単位を取得できます。
詳細は以下のページを参照ください。