オープンCADフォーマット評議会‖OCF

「建設CALS標準化のゆくえ」 - データモデルを中心として -
オープンCADォーマット評議会として協賛しました。

  1. 基調講演1
  2. テーマ「Activity of International Construction Total Process System」
    University of British Columbia Associate Professor Thomas Froese

  3. ・基調講演2
  4. テーマ「GIS Industryの今後の展開」
    奈良大学地理学科教授 碓井照子氏

  5. 基調講演3
  6. テーマ「GISの構築に関するデータモデルの重要性」
    東京大学空間情報科学センター教授 柴崎亮介氏

  7. 講演(大阪会場のみ)
  8. テーマ「大阪府のCALS/ECの取り組み」
    大阪府土木部事業管理室情報システムグループ主査 石見正和氏

  9. 講演
  10. テーマ「JHDMの活動 -土工に加えて橋梁のデータモデル設計-」
    日本道路公団試験研究所技術情報課課長代理 本郷廷悦氏

  11. 講演
  12. テーマ「データモデルを視野に入れたXMLチームの活動」
    日本建設情報総合センター XML開発プロジェクトチーム主査 小松淳氏

  13. 講演
  14. テーマ「SXF Ver3のトライ」
    オープンCADフォーマット評議会技術部会長 大角智彦氏

  15. パネルディスカッション
  16. テーマ「CADとGISで問題となるデータモデル設計論について」
    司会 関西大学教授 古田均氏

2003/2/17(月) 13:00〜18:00(東京会場)
建設CALS標準化のゆくえ(東京会場)

建設CALS標準化のゆくえ(東京会場)


2003/2/19(水) 13:00〜18:00(大阪会場)
建設CALS標準化のゆくえ(大阪会場)

建設CALS標準化のゆくえ(大阪会場)

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